東芝の最新鋭の原子力エンジニアリングセンター新棟に、LM3LABS’のインタラクティブ技術が採用されました。 10mの高さから、2万ルーメンのプロジェクターが投射する、直径7mの炉心の画像に、Catchyooの linuxを基盤とする新バージョン、Catchyoo Reloaded,が幻想的なインタラクティブ機能を与えています。 ビジターは、この実物大の炉心上で、様々なコンテンツをインタラクティブに体験できます。 センターの壁面には、7台の Ubiq’window が、東芝の技術やヴィジョン、また世界中の拠点(グーグル・アースがインテグレートされたコンテンツ)に関するプレゼンテーションを、タッチレス・インタラクティブ技術で効果的に演出しています ジェスチャーがカメラにより空間で捉えられ、迅速かつ自然なインタラクションを可能とするUbiq’window のタッチレス機能が特に評価されました。 先週の金曜日には、最初のゲストとしてビル・ゲイツがセンターを訪問しました。
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